副業ブログにおすすめのレンタルサーバー3選|料金・バックアップを比較
最終更新日:2026年8月22日
副業ブログを始めるとき、レンタルサーバーの候補が多すぎて決められない人もいるのではないでしょうか。
公式サイトを見ると、各社が表示速度、容量、月額料金をアピールしています。しかし、個人が始める副業ブログでは、最上位の性能や数百GBの容量を使い切ることはほとんどありません。
重要なのは、収益が発生しない期間も無理なく支払えること、WordPressを簡単に開設できること、トラブルが起きたときに自分で復元できることです。
本記事では、副業ブログ向けのレンタルサーバーを、料金の安さだけでなく、契約条件、バックアップ、サポート、WordPressの始めやすさまで比較します。
WordPressの開設手順から確認したい人は、先に初心者がWordPressブログを始める方法を参考にしてください。
副業ブログにおすすめのレンタルサーバー3選

迷った場合は、総合力ならエックスサーバー、開設の手軽さならConoHa WING、固定費を抑えるならロリポップ!が候補です。
| レンタルサーバー | おすすめプラン | 公式サイトの月額最安表示 | バックアップ | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|
| エックスサーバー
| スタンダード | 通常990円~ | 過去14日分 | 運営のしやすさと復旧機能を重視する人 |
| ConoHa WING | ベーシック | 649円~ | 過去14日分 | ドメイン取得からWordPress開設までまとめたい人 |
| ロリポップ! | ハイスピード | 660円~ | 自動バックアップあり | 必要な機能を残しながら費用を抑えたい人 |
※料金は2026年8月22日時点の税込価格です。「月額○円~」は、長期契約時の1カ月当たりの換算額であり、1カ月ごとに同額を支払えるとは限りません。契約期間分を一括で支払うサービスもあるため、申し込み画面で初回支払総額と更新時の料金を確認してください。
3社とも、個人が運営する一般的な副業ブログには十分な機能があります。そのため、わずかな性能差よりも、契約期間と管理画面の使いやすさ、復元方法を基準に選ぶのが現実的です。
副業ブログではサーバーの速さだけで選ばない
副業ブログのサーバー選びでは、最高速度より「記事作成を止めずに運営できるか」を重視してください。
GoogleはCore Web Vitalsを検索システムで使用していると説明していますが、良好な数値を達成しただけで検索上位になるとは保証していません。表示速度は大切ですが、サーバーを高速なものへ変更するだけで順位が上がるわけではありません。
実際の表示速度には、次のような要素も影響します。
- 使用しているWordPressテーマ
- インストールしているプラグインの数と処理内容
- 画像のファイルサイズ
- 広告やアクセス解析タグの数
- キャッシュの設定
- 同時にアクセスする人数
- 外部サービスから読み込むファイル
高性能なサーバーを契約しても、1枚5MBの画像を何枚も掲載すれば表示は遅くなります。反対に、標準的なプランでも、画像をWebPやAVIFへ変換し、不要なプラグインを減らせば軽快に表示できる場合があります。
各社が掲載している「国内最速」「処理速度○倍」などの結果は、測定環境や比較条件が異なります。異なる会社が実施した測定結果を、そのまま横並びにして順位を決めないようにしましょう。
副業ブログ向けレンタルサーバーの選び方
月額料金、初回支払総額、バックアップからの復元、サポート、契約期間の5項目を確認すれば、大きな失敗を避けやすくなります。
月額換算ではなく初回支払総額を確認する
「月額649円」と表示されていても、毎月649円を支払う契約とは限りません。
レンタルサーバーの最安料金は、24カ月や36カ月などの長期契約を1カ月当たりに換算した金額であることが一般的です。36カ月契約なら、契約時に3年分をまとめて支払う場合があります。
比較するときは、次の式で総額を計算してください。
- 初回支払総額=サーバー料金+初期費用+独自ドメイン料金+有料オプション料金
副業ブログは、開始直後から収益が発生するとは限りません。3年間続けられるか分からない段階なら、最安の月額表示だけを理由に36カ月契約を選ぶ必要はありません。まず12カ月契約で継続できるか確かめる方法もあります。
バックアップの保存日数だけでなく復元方法を見る
「自動バックアップあり」だけで判断せず、管理画面から自分で復元できるか、復元料金がかかるかまで確認してください。
WordPressでは、テーマやプラグインの更新後に画面が表示されなくなったり、誤操作で記事や画像を削除したりすることがあります。
このとき重要なのは、バックアップを保存している事実ではなく、必要な日付のファイルとデータベースを戻せることです。
- 何日前まで保存されるか
- Webファイルとデータベースの両方が対象か
- 管理画面から自分で復元できるか
- 復元やデータ提供に料金がかかるか
- 復元前に現在のデータを保存できるか
サーバー会社のバックアップだけに依存せず、重要な変更をする前には、WordPressのファイルとデータベースを別の場所にも保存しておきましょう。
独自ドメイン無料特典の条件を確認する
独自ドメインの無料特典は、対象プラン、契約期間、自動更新の設定などに条件があります。
「ドメイン永久無料」は、サーバーを解約した後も永久に無料という意味ではありません。一般的には、対象のサーバー契約を継続している間、指定されたドメインの更新料金が無料になる特典です。
次の点を申し込み前に確認してください。
- 希望する「.com」「.net」「.jp」などが対象か
- 12カ月以上などの最低契約期間があるか
- 自動更新の設定が必要か
- 特典を受け取るための申請操作が必要か
- サーバー解約後に別会社へ移管できるか
サーバーとドメインは、ブログ制作の代行業者ではなく、原則としてブログ運営者本人の名義で契約しましょう。
困ったときに使えるサポート方法を選ぶ
初心者ほど、電話・メール・チャットの有無だけでなく、公式マニュアルで実際の操作手順を確認してから契約することが大切です。
電話サポートがあっても、WordPressテーマや外部プラグインの設定まで代行してもらえるとは限りません。サーバー会社のサポート範囲は、主に契約、サーバー設定、メール、SSL、障害などです。
契約前に、公式マニュアルで次の項目を検索してみてください。
- WordPressのインストール方法
- SSLの設定方法
- バックアップからの復元方法
- 独自ドメインの設定方法
- サーバーを解約する方法
- ドメインを別会社へ移管する方法
説明を読んで自分でも操作できそうなサービスを選ぶと、トラブル時の負担を減らせます。
容量の大きさだけで上位プランを選ばない
一般的な副業ブログを1サイト始める段階では、各社の最上位プランを契約する必要はありません。
記事と圧縮済み画像を中心に運営するブログでは、数百GBの容量をすぐに使い切る可能性は低いでしょう。動画をサーバーへ直接アップロードせず、YouTubeなどの外部サービスを利用すれば、使用容量を抑えられます。
最初は各社の個人ブログ向けプランを選び、アクセス数やサイト数が増えてから上位プランを検討してください。
1.エックスサーバー|復旧のしやすさを重視する人向け
サーバー選びで迷っており、料金差より運営と復旧のしやすさを優先するなら、「エックスサーバー
」のスタンダードプランが有力です。
エックスサーバーのスタンダードプランは、WordPressクイックスタート、無料独自SSL、自動バックアップ、WordPressリカバリーなどを利用できます。
自動バックアップでは、Web・メールデータとMySQLデータベースを1日1回保存し、原則として過去14日分を保持しています。WordPressリカバリーは、管理画面へログインできない、更新後に表示されなくなった、不正アクセスが疑われるといったトラブルの復旧を補助する機能です。
スタンダードプランの通常料金は月額990円からです。ただし、この料金は長期契約時の月額換算で、契約期間分を一括で前払いします。12カ月未満の契約では、独自ドメイン無料特典を受けられない場合がある点にも注意してください。
エックスサーバーのメリット
- WordPressの開設から復旧までの機能がまとまっている
- 過去14日分の自動バックアップを利用できる
- WordPressリカバリー機能がある
- 電話、メール、チャットによるサポートがある
- 10日間の無料お試し期間がある
- 将来複数のブログを運営する場合にも対応しやすい
エックスサーバーのデメリット
- 最安料金を重視すると、他社より高くなる場合がある
- 契約期間が短いと1カ月当たりの料金が高くなる
- WordPressクイックスタートを利用すると、無料お試しの対象外になる場合がある
- 独自ドメイン無料特典には契約期間などの条件がある
ブログを長く運営する予定で、テーマ変更やプラグイン更新時のトラブルが不安な人に向いています。
エックスサーバーの料金とキャンペーンを確認する
2.ConoHa WING|WordPressをまとめて開設したい人向け
サーバー、独自ドメイン、WordPress、テーマの設定を一つの手続きで進めたい人には、「ConoHa WING
」のベーシックプランが向いています。
ConoHa WINGのWINGパックでは、WordPressかんたんセットアップ、無料独自SSL、自動バックアップ、独自ドメイン無料特典を利用できます。
ベーシックプランのWINGパックは月額649円からですが、この価格は36カ月契約時の月額換算です。12カ月契約では月額991円、通常料金では月額上限1,452円となるため、契約方法によって支払額が大きく変わります。
WINGパックは3カ月以上の料金をまとめて前払いする料金タイプです。長期契約ほど月額換算は安くなりますが、途中でブログをやめても未利用期間の料金が返金されるとは限りません。
ConoHa WINGのメリット
- WordPressかんたんセットアップを利用できる
- WINGパックでは独自ドメインを最大2つ無料で利用できる
- 過去14日分の自動バックアップが標準で付いている
- 初期費用が無料
- 通常料金なら時間単位で利用でき、最低利用期間がない
- 契約中に上位プランへ変更できる
ConoHa WINGのデメリット
- 月額649円は36カ月契約時の金額である
- WINGパックは契約期間分を前払いする
- 通常料金では独自ドメイン無料特典が付かない
- 料金タイプと契約期間が多く、初回支払額が分かりにくい場合がある
3年以上続ける自信がある人は36カ月契約を検討できますが、初めてのブログなら、12カ月契約と36カ月契約の総額を比較してから決めましょう。
ConoHa WINGの料金とキャンペーンを確認する
3.ロリポップ!|固定費を抑えて始めたい人向け
ブログの収益がない期間の固定費を抑えたい人には、「ロリポップ!
」のハイスピードプランが候補になります。
ロリポップ!には、ライト、スタンダード、ハイスピードなど複数のプランがあります。WordPressはライトプランでも使えますが、副業として継続的に運営するなら、LiteSpeed、自動バックアップ、電話サポートを利用できるハイスピードプランが選びやすいでしょう。
ハイスピードプランは月額660円からで、WordPress簡単インストール、無料独自SSL、電話・メール・チャットサポートを利用できます。
ハイスピードプランでは、ロリポップ!側が保管しているバックアップデータから無料で復元できる場合があります。一方、自分で保存間隔を設定し、過去7回分をダウンロードできる「7世代バックアップ」は別の有料オプションです。
ロリポップ!のメリット
- ハイスピードプランを月額660円から利用できる
- 10日間の無料お試し期間がある
- WordPress簡単インストールに対応している
- ハイスピードプランでは電話サポートを利用できる
- 12カ月以上の契約と自動更新などの条件を満たせば、独自ドメインを最大2つ無料で利用できる
- 契約途中や次回更新時にプランを変更できる
ロリポップ!のデメリット
- 安いプランでは自動バックアップや電話サポートを利用できない
- 7世代バックアップは別途月額料金がかかる
- 独自ドメイン無料特典には12カ月以上の契約と自動更新などの条件がある
- プランが多いため、料金だけで選ぶと必要な機能が不足する可能性がある
最安プランを選ぶのではなく、WordPressを仕事として運営するならハイスピードプランを基準に比較してください。
ロリポップ!の料金とキャンペーンを確認する
目的別に選ぶならどのレンタルサーバーがおすすめ?
3社の性能は個人ブログには十分なので、自分が避けたい失敗から逆算して選びましょう。
| 重視すること | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| トラブル時の復旧 | エックスサーバー | 14日分のバックアップとWordPressリカバリーを利用できる |
| WordPress開設の手軽さ | ConoHa WING | サーバー、ドメイン、WordPressをまとめて設定できる |
| 長期契約時の料金 | ConoHa WING | ベーシックの36カ月契約は月額649円換算 |
| 費用とサポートの両立 | ロリポップ! | ハイスピードプランは月額660円からで電話サポートにも対応する |
| 契約前に管理画面を試したい | エックスサーバー | 10日間の無料お試しがある |
| 2つのブログを運営したい | 3社とも候補 | 条件を満たせば独自ドメインを最大2つ無料で利用できる |
なお、無料お試しでは、独自ドメインの取得やWordPressクイックスタートなど、一部の機能を利用できない場合があります。試用期間中に確認する項目を決めておきましょう。
副業ブログのサーバー代を回収できるか計算する
レンタルサーバーの価格差より、比較を続けて記事公開が1カ月遅れる損失のほうが大きくなる場合があります。
たとえば年間のサーバー代が12,000円で、最初の1年間に24記事を公開する場合、1記事当たりのサーバー代は500円です。
- 1記事当たりのサーバー代=年間サーバー費用÷年間公開記事数
同じ年間12,000円でも、6記事しか公開しなければ1記事当たり2,000円、48記事公開すれば250円になります。
| 年間公開記事数 | 年間サーバー代12,000円の場合 |
|---|---|
| 6記事 | 1記事当たり2,000円 |
| 12記事 | 1記事当たり1,000円 |
| 24記事 | 1記事当たり500円 |
| 48記事 | 1記事当たり250円 |
月額料金を数百円下げることより、記事を継続して公開するほうが、費用を有効に使えます。
限られた時間でブログを続ける方法は、平日1日1時間でできる副業おすすめ10選でも解説しています。
副業ブログのレンタルサーバー契約手順
先にブログのテーマと独自ドメインを決めてから申し込むと、契約後の作業を止めずに進められます。
| 手順 | 作業内容 | 確認するポイント |
|---|---|---|
| 1 | ブログのテーマを決める | 自分の経験、検索される疑問、収益方法が重なるテーマを選びます。 |
| 2 | 記事案を30個書き出す | 長期契約をする前に、継続して書ける分野か確認します。 |
| 3 | 独自ドメインの候補を決める | 商標を含まず、テーマを変更しても使える名前を考えます。 |
| 4 | 12カ月と36カ月の総額を比較する | 月額換算ではなく、契約時に支払う金額を確認します。 |
| 5 | 無料ドメインの条件を確認する | 対象プラン、契約期間、自動更新、対象ドメインを確認します。 |
| 6 | 本人名義で契約する | 将来のサーバー変更やドメイン移管に備えます。 |
| 7 | WordPressをインストールする | サイト名、ユーザー名、パスワードを設定します。 |
| 8 | SSLを有効にする | URLが「https://」で始まり、正しく表示されることを確認します。 |
| 9 | バックアップ方法を確認する | 復元画面の場所とバックアップの保存期間を確認します。 |
| 10 | 契約情報を記録する | プラン、支払額、更新日、ドメインの更新条件を保存します。 |
WordPressのテーマ設定、パーマリンク、プラグイン、最初の記事まで進めたい人は、初心者がWordPressブログを始める方法を続けて確認してください。
副業ブログのレンタルサーバーでよくある失敗
安さだけで長期契約をすると、ブログを続けられなかったときに未使用期間の料金が無駄になります。
| 失敗 | 問題点 | 対策 |
|---|---|---|
| 月額最安表示だけで決める | 36カ月分などを一括で支払う場合がある | 初回支払総額と更新料金を確認する |
| 最安プランを選ぶ | バックアップや電話サポートが付かない場合がある | WordPress向けの標準プランで比較する |
| 最上位プランを契約する | 開始直後には使わない性能へ料金を払う | アクセスが増えてからプランを変更する |
| バックアップを確認しない | 更新失敗や誤削除から戻せない | 保存日数、対象、復元料金を確認する |
| ドメインを制作業者名義で契約する | 契約終了後にドメインを移管できない可能性がある | サーバーとドメインを本人名義で契約する |
| 自動更新を設定したまま放置する | 使っていないサーバーの料金が更新される | 更新日の1カ月前に継続判断をする |
| サーバーだけでSEOが改善すると考える | 記事内容や画像、テーマなど別の原因を見落とす | Search ConsoleやPageSpeed Insightsで原因を分ける |
副業ブログのレンタルサーバーに関するよくある質問
無料レンタルサーバーでも副業ブログを始められますか?
操作練習には使えますが、継続的な収益化を目指すブログでは、有料レンタルサーバーと独自ドメインが無難です。
無料サービスでは、広告表示、容量、独自ドメイン、バックアップ、商用利用などに制限が設けられている場合があります。サービスが終了したときに、記事やURLをそのまま移せない可能性もあります。
一番速いレンタルサーバーを選べばSEOに有利ですか?
表示速度は重要ですが、一番速いサーバーを契約しただけで検索順位が上がるわけではありません。
GoogleはCore Web Vitalsをランキングシステムで使用していますが、良好な数値だけで上位表示を保証していません。記事が検索意図へ答えているか、独自情報があるか、スマートフォンで読みやすいかなども重要です。
途中でレンタルサーバーを変更できますか?
WordPressは別のレンタルサーバーへ移せますが、移行前後の契約を一時的に重ねると安全です。
ファイル、データベース、ドメイン、SSL、メールの設定を移行します。新しいサーバーで表示を確認する前に古いサーバーを解約すると、記事や画像を取得できなくなる可能性があります。
副業ブログには何GBの容量が必要ですか?
文章と圧縮画像が中心の個人ブログなら、数百GBの容量を基準に会社を選ぶ必要はほとんどありません。
画像をアップロードする前に縮小し、動画は外部サービスへ掲載すれば、容量を抑えられます。容量よりも、自動バックアップ、復元方法、WordPressへの対応を優先しましょう。
ブログ収入がない段階でもサーバーを契約すべきですか?
記事案を30個以上書き出せて、毎週作業する時間を確保できるなら、収益がない段階でも開設する意味があります。
反対に、テーマも作業時間も決まっていない場合は、長期契約を急ぐ必要はありません。先に記事構成を3本程度作り、本当に続けられそうか確認してください。
ブログだけで短期間に生活費を作るのは難しいため、収入目標から考えたい人は、副業で月5万円稼ぐには何をすればよい?も参考にしてください。
まとめ:副業ブログでは「続けられて復元できるサーバー」を選ぶ
副業ブログのレンタルサーバーは、最安価格や速度ランキングではなく、支払総額と復元のしやすさで選びましょう。
- 総合力と復旧機能を重視するならエックスサーバー
- WordPressの開設をまとめて進めるならConoHa WING
- 必要な機能を残して固定費を抑えるならロリポップ!
3社とも一般的な個人ブログには十分な性能があります。数日間比較を続けるより、予算と契約期間に合う1社を選び、読者の具体的な疑問へ答える記事を公開することが重要です。
サーバーを契約した後は、初心者がWordPressブログを始める方法を参考に、WordPressの初期設定と最初の記事作成を進めてください。
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